新道東フレンド整形外科

症例

腰椎椎間板ヘルニア | 腰部脊柱管狭窄症 | 頸椎症性神経根症 | 
変形性膝関節症 | 半月板損傷 | スポーツ外傷・障害

病気を知る

病気やけがについて知ることは、自分の体を守る手助けにもなります。

腰椎椎間板ヘルニア

比較的若年層に多く見られます。

当院でも、内視鏡手術による治療で力を入れている疾患です。

腰部脊柱管狭窄症

脊柱管がさまざまな原因で狭くなり、神経を圧迫することで様々な症状を引き起こします。

頸椎症性神経根症

椎間板の突出や骨の変形(骨棘)が、腕や手の方へ伸びていく神経を圧迫することで、上肢を中心に痛みやしびれが発生する疾患です。

変形性膝関節症

変形性膝関節症とは、関節軟骨の変性を基盤とした疾患です。

関節軟骨は骨の先端を覆っているものであり、通常、柔軟性と弾力性、なめらかさを持っており、関節のスムーズな動きを支えています。

半月板損傷

膝の関節は太ももの大腿骨、すねの脛骨、お皿の膝蓋骨からなり、三つの骨の表面は軟骨で覆われています。

大腿骨と脛骨の間になる繊維状の軟骨を半月板と呼びます。半月板は内側と外側にあり、関節の適合性を良くし安定性を与え、衝撃を吸収するクッションの働き(緩衝作用)をしています。

この半月板の一部が損傷した状態を「半月板損傷」と呼びます。

スポーツ外傷・障害

スポーツによって起こる痛みや機能障害のことです。

新道東フレンド整形外科

【月~水、 金】 午前 / 9:00~12:00 午後 / 14:00~18:00
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